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 広告掲載のご利用規約 

必ずお読みください。規約の内容をご確認ください。

 広告掲載のご利用規約

以下AMDSを運営する「有限会社 ジャパンネットワークサービス」を「AMDS」、広告を申し込まれる方を「広告主」と呼びます。

1.広告内容について

国内外の法令に触れるもの、公序良俗を乱すような表現をされているものはご利用できません。

例えば次のようなものです。

・法令に触れる可能性がある画像を提供しているホームページの宣伝
  (法に触れるかどうか微妙なときは、警察庁あるいはもよりの交番で確認して下さい。)

・幼児・未成年者に関する性的なものを扱っているページ

・法令に触れる可能性のある薬物、健康食品などの宣伝
  (法に触れるかどうか微妙なときは、厚生労働省あるいはもよりの保健所に確認して下さい。)

・法令に触れる可能性のある武器などの宣伝
  (法に触れるかどうか微妙なときは、警察庁あるいはもよりの交番で確認して下さい。)

・ 法令に触れる可能性のある賭博などの宣伝
  (法に触れるかどうか微妙なときは、警察庁あるいはもよりの交番で確認して下さい。)

・ 怪しい宗教などの宣伝

・ 詐欺の可能性のある商売などの宣伝
  (法に触れるかどうか微妙なときは、警察庁あるいはもよりの交番で確認して下さい。)

・ 第三者、国家、民族、地域の名誉、尊厳を傷つける可能性のある宣伝

・その他、AMDSが不適切だと判断したもの

あまりにも怪し過ぎるものは、関係官庁に問合せを行なうことがあります。

広告料金を頂いた後で、以上の事が判明した場合には、返金はしない上に、広告も掲載しません。

2.第三者との紛争

広告が配信されたことにより、第三者に対しての紛争が発生した場合は自己の責任と費用をもって解決してださい。AMDSは一切の責任を負いません。

苦情がAMDSに持ち込まれた場合、やむを得ない時は広告主の連絡先などの情報を苦情主および関係各機関に提供することがあります。やむを得ないかどうかはAMDSが苦情主から事情を聴取した上で判断します。AMDSが広告主の連絡先などを開示したことにより、なんらかのトラブルが発生しても、AMDSは一切の責任を負いません。

3.サービスの休止

トラブル、メンテナンス、事故、天災等の不可抗力により、ホームページが一時的に利用できなくなったり、データーが消失してしまう場合があります。また、諸般の状況において、事前の予告無く、ホームページがなくなることも有り得ます。
また、広告を掲載したメールも、事前の予告無く発送されないことも有り得ます。

4.広告が掲載されなかった場合

お申し込みいただいた広告の掲載が、何らかの事情により、されなかった場合には、事前に受領済の広告料金については返金しますが、AMDSはそれ以上の責任は一切負いません。

5.広告掲載のご利用規約の変更

AMDSは予告なくこの広告掲載のご利用規約を変更することがあります。

 

2001.8.1更新

 

特定商取引に関する法律に基づく表示

広告のお問い合わせは、ad@amds.jp までお願いします。

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広告掲載に関するFAQ

 

Q.広告の申込み内容を審査するとはどういうことですか?

お答えします! お申し込みの広告内容が各種法令などを犯していないか、公序良俗に反していないかなどをチェックさせていただいております。これにより申し込まれた広告をお断りすることがございます。せっかくのお申込みをお断りするのは心苦しいのですが、なにとぞご理解のほどお願い申し上げます。

 

Q.特にアダルトモノというわけではないのですが広告は出せますか?

お答えします! はい、出せます。

 


広告のお問い合わせは、ad@amds.jp までお願いします。